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2010年05月27日

そんなに良かったのか

社民党は、なぜこんなに政権にこだわるのか。

政権党にいるということは、本当にいいんだろうな

ず〜と、野党だった社会党時代。
ひたすら「反対」「反対」で食い扶持をつないできた。

いくら選挙をやっても、絶対に与党にはなれないから
安心して反対ばかり言ってきた

それが、細川総理で自民党が野党になって、
その後なんと総理大臣を出してしまった。
この、与党時代にずいぶん良い思いをしたのだろう

今回の政権交代で、
尻尾振って連立を組んだ。

なにがなんでも連立だ。
普天間の件は反対だが、連立は離れたくない。

恥も外聞も関係ない。
連立のためなら。


何回も言うが、
本当に与党って良いんだろうな。
しがみついているよ。


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posted by noborun at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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