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2010年02月12日

ケシポン

ダイレクトメールなどを捨てるとき、
そのままゴミとして捨てると
住所や氏名などの個人情報が知られてしまう危険がある

実際に、住所氏名を使って本人になりすまし、
携帯電話の不正契約などが起きている。

そこで、このケシポンで宛名部分を消しているのだが、
確かに、消えている
わずかに元の文字が見えるのだが、何の文字かまでは
判読できない。

それにしても、ダイレクトメールが多い。

ネットや実店舗での買い物、
何かのアンケートなど
住所氏名を書く機会があるときに、ちょっと工夫をしてみると
どこから名簿が流れているかを知ることができる。

番地の書き方を間違いでない程度に書き換える。
(『○丁目○番○号』を『○−○−○』とかにする)
これを、住所を書く毎に少しずつ変えて書くようにする。


その後ダイレクトメールが届いたとき、住所の書き方を見れば
どこで書いた住所が使われているかがわかる。

試してみると、結構意外なところから流れているのがわかり、
ビックリする

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ラベル:買い物 文房具
posted by noborun at 01:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 文房具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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